緋呂の異界絵師通信

ミエナイセカイ ハ カサナッテル

“わっしょい”とは「和一処」 皆がひとつになって、力を合わせる

いいな、と思った言葉。

おしつけがましさもなく。

妙にキレイでもなく。

元気が出る。

 

私も、これを合い言葉にしていこう。

 

“わっしょい”とは?調べてみたよ。 「和を背負う」和の心をもって平和を担ぐ。 「和一処」皆がひとつになって、力を合わせる。 といった意味があるんだって!! そして神輿を担ぐ時に当たり前に “わっしょい”って言うでしょう。 神さまと繋がれる言霊でもあるのです (これは俺の見解ね)

『わっしょい*(^o^)/*』って「和を背負う」和の心をもって平和を担ぐ。 「和一処」皆がひとつになって、力を合わせる。 といった意味があるんだって

 

「あかり玉」という、ひょうたんランプ販売に一気につなげられたのは、上の言葉を書かれたアーティストのBUNさんとのご縁があったから。

 

 

 

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Posted by 川口 寛子 on 2015年10月23日

 

 Facebookのアカウント持ってない人は、見られないかなぁ。

ごめんねー。



BUNさんの作品は、ランプもカリンバもすごく好き。

来月、今度はカリンバ作りワークショップにも参加するんです。

カリンバは、前から自分用に一つ欲しかったんです。

なかなかいいのがなくて、買うまでに至ってなかったんだけど。

自分で作れるなら、それが一番だもんね(^^)

 

わっしょい~!



ひょうたんを、勾玉の木から採った樹脂で磨いて、あかり玉にします。

これからのステップには、期日が設けられました。

具体的に、自分の中心的な作品として、異界絵との二本立てにして動かしていきます。


あとひとつ、陶器のほうで、「香り仏」(仮名)ってのを、近々お知らせします。

これが、第三の柱となるか…


いずれにしても、どれも、「和一処」でつながる(^-^)

ようやく、カタチが見えてきたよー。



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